2018年03月05日

図書館の雑誌スポンサー制度 非在住者でも本が借りられる手段!


  
阪南市立図書館 雑誌スポンサーを募集します
  http://www.city.hannan.lg.jp/library/1342162624200.html
「市外在住の個人の方には、スポンサー期間有効の図書貸出券を発行」
  
↑市街在住者も本が借りられるようになるのか!私は雑誌を読むために泉南市から通ってたのだが、本も借りられるのなら泉南市図書館に寄る手間が省ける。何せ泉南市図書館とは蔵書量が圧倒的に違うので。これは検討する価値がある。
 市外住者でも本を借りる道が開けるのなら、図書館スポンサー制度がもっと周知されても良い。  
 しかし、なぜ購読停止になるのだろう。ネトウヨ圧力団体の圧力があったのか!?言論統制が少しづつ強まってきているのだとしたら嫌だのう。
    
 廃棄本を販売 阪南市立図書館の試み
  http://yorodzu.seesaa.net/article/456585526.html
   
  

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ラベル:本と本屋さん
posted by 荒馬紹介 at 01:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする