2019年02月03日

手塚治虫「火の鳥」続編(大地編)、桜庭一樹さんが小説化



【火の鳥 (漫画)】
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%AB%E3%81%AE%E9%B3%A5_(%E6%BC%AB%E7%94%BB) より
>手塚治虫は単行本を出すたびにそのつど内容や絵に手を加えており、現行の単行本でも大きく分けて3つの種類がある。
 朝日ソノラマ(現・朝日新聞出版)版と角川書店版と復刊ドットコム版である。
 講談社の漫画全集及び文庫全集は朝日ソノラマ版である。
 小学館クリエイティブ社の版は角川版の内容に雑誌版の二色ページを再現、扉絵を収録したもの。
 そして、2011年版コンビニコミックは角川版、2015年版コンビニコミックは朝日ソノラマ版である。
 手塚による加筆・修正の順番は、
  『雑誌掲載版』→『朝日ソノラマ版』→『角川書店版』 である。
 それぞれ編によってはストーリーが大きく違うものもある。
『復刊ドットコム版』は手塚が手を加えてない雑誌連載時の状態がそのままが読める単行本である。
(しかし、単行本時に直された設定ミスや絵の描き間違いもそのまま収録されている)
  
  
「火の鳥」はどんな漫画なのか?基本情報・あらすじを徹底解説
  https://mangatari.jp/recommend-hinotori-story
   























































posted by 荒馬紹介 at 01:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]