2024年07月21日

『火の鳥』絵本化 鈴木まもるさん

火の鳥が伝える〈ひとりではない命〉
 鈴木まもるさんが絵本化
  https://www.asahi.com/articles/DA3S15932727.html

「火の鳥」が絵本に 鈴木まもるさんが伝える「生命」のメッセージ
  https://www.asahi.com/articles/ASS5F146PS5FUCVL04KM.html

>本作は、長編漫画である原作のダイジェスト版ではない。「手塚先生も思っていたはずの、漫画には描かれていない世界を描いた」と話す。作品の核である「生命」について、原作の意図をくみながら平易なメッセージに落とし込んだ。


火の鳥 過去記事



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学問もカネがないとやっていけない時代



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ラベル:選択と集中 学問
posted by 三丁目の書生 at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月18日

【悲報】サイゼリヤ株主優待廃止で「株価上昇」!? 株主優待廃止直後が狙い目!?






【ラベル 株主優待


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posted by 三丁目の書生 at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年07月15日

(クロスレビュー)大河ドラマ「光る君へ」/紫式部は地獄に落ちた?




■政治から排除、教養を武器に 服藤(ふくとう)早苗さん(埼玉学園大名誉教授〈平安時代史、女性史〉)

>女性たちの立場は、平安時代に入って大きく変わりました。それまでは官僚として男性と対等に活躍できたのですが、徐々に政治の場から排除されました

>彼女はその立場を逆手にとって、あれだけの小説を書きました。土台になったのは漢籍などの教養です。このころはまだ女性が学ぶことが認められていましたが、少し時代が下ると否定されてしまう。女房として仕えた中宮・藤原彰子にも漢籍を教えていて、国をどう治めるのかという内容でした






「光る君へ」浮かび上がるシスターフッド 山崎ナオコーラさんに聞く
  https://www.asahi.com/articles/ASS591QLYS59UCVL027M.html

>寧子の「私は日記を書くことで己の悲しみを救いました」という言葉に、まひろははっとするような表情を見せました。あそこで何か、始まったような気がしたんです。

>歴史上、紫式部や道長が大きな社会変革を起こして、差別のない社会を作りあげたわけではありません。現代の私たちだって、無意識のうちに差別をしているかもしれません。

>読書でもテレビ番組でも、その時代のことを知ろうとか、その時代の気分になってみようというよりは、今これを見て自分はどう思うか、が一番大事だと思うんです。身分差別や女性差別がひどいから否定するのではなく、私もこんな上下関係を味わったことがある、もしかしたら私も人を見下している時がある、では私はこれからどうしようか、と考えることが、今この大河を見る意味かなと思います。
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横尾忠則さんの「ビジュアル書評」フェア




私も横尾先生の「芸術的書評」には注目していて、今までもツイートしてきました。
今後はこの記事に従って「ビジュアル書評」と言うようにします。

【ラベル 横尾忠則






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ラベル:横尾忠則
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2024年07月11日

海南市ゆかりの三人衆 千田やすし・桂梅団治・いわみせいじ







千田やすし&ひかるちゃんの世界
  https://www.eonet.ne.jp/~s-oiyan/

[wikipedia:桂梅團治 (4代目)]
  ↑
 ご本人は岡山市生まれですが、ご両親は海南市出身らしい。

[wikipedia:いわみせいじ]


[wikipedia:海南市]


帰省(堺市VS神戸市/だるま湯/生石すぎる)
  https://diletanto.hateblo.jp/entry/20070924/p1

和歌山で石ノ森章太郎に出逢う日
  https://diletanto.hateblo.jp/entry/2024/04/15/193304

語り芸について書いたブログ記事|市井學人 #note
  https://note.com/diletanto/n/n28a314b62ec0


【ラベル 和歌山




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ラベル:和歌山 腹話術
posted by 三丁目の書生 at 07:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする