2024年04月20日

中東情勢の緊迫化で経済大混乱!? 戦争反対平和を守れ




庶民は投資してはいけないんだよ! な……、なんだってえーーーーー!!!
  https://yorodzu.seesaa.net/article/502946019.html

株価暴落がやって来る!?
サワガミダムスの大予言なんだよっ!!な……、なんだってえ〜〜〜〜〜〜!!!
  https://yorodzu.seesaa.net/article/502584016.html

新NISAは始めてはいけない?
株価大暴落で金融危機到来!?な……、なんだってえ〜〜〜〜〜!!!
  https://yorodzu.seesaa.net/article/502211367.html



続きを読む
ラベル:経済活動
posted by 三丁目の書生 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紙切りの林家正楽さん








紙から万物、切り出した 林家正楽さんを悼む
東京かわら版編集長・佐藤友美

  https://www.asahi.com/articles/DA3S15855699.html

>訃報(ふほう)が流れた後、かつてないほどSNSは賑(にぎ)わった。切ってもらった紙切りを皆がアップし、「私が知っている正楽さん」を開陳し、それは壮観なギャラリーができていた。

>できた作品には温かな視線やユーモアがあった。いつも観客が予想している以上の素晴らしい紙切りを見せてくれた。






(惜別)林家正楽さん 紙切り
 https://www.asahi.com/articles/DA3S15906502.html

>師匠の二代目林家正楽は、切ったものに助言はするが、技術は教えなかった。はさみや紙の選び方、どこから切り始めるか。師匠の芸を見て覚え、考えた。注文は断らない、と自らに課した。
 それでも「知らないから切れない」注文は年に1回ぐらいあった、と明かす。



「サザエさん」が描いた「紙切り」
  https://yorodzu.seesaa.net/article/462952911.html

語り芸について書いたブログ記事|市井學人 #note
  https://note.com/diletanto/n/n28a314b62ec0?sub_rt=share_h

ラベル / 大道芸

続きを読む
ラベル:大道芸
posted by 三丁目の書生 at 09:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月19日

コイントスの確率論



続きを読む
ラベル:学問
posted by 三丁目の書生 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月17日

国立大法人化とはつまり「軍国主義対応化」 学問の敵・研究の敵・教育の敵・自公政権!!



学長7割「悪い方向進んだ」
国立大法人化20年、朝日新聞社調査

  https://www.asahi.com/articles/DA3S15906866.html

交付金減った国立大 法人化20年、学長7割「悪い方向に進んだ」
 https://www.asahi.com/articles/ASS4753QYS43ULLI001.html

>「法人化以降の20年間で、国立大は高等教育機関(大学)としてどのようになったか」との総括的な質問に対し、12人(15%)が「悪い方向に進んだ」、41人(52%)が「どちらかと言えば悪い方向に進んだ」と回答。あわせて7割近い学長が否定的な評価を示した。「良い方向に進んだ」は3人(4%)、「どちらかと言えば良い方向」は23人(29%)だった。


国立大法人化とはつまり「軍国主義対応化」ということだ。
軍国主義が学問・研究・教育を蹂躙している!
学問の敵・研究の敵・教育の敵・自公政権!!

#国立大法人化 #選択と集中
#大学の自治 #軍国主義 #戦争反対憲法守れ


続きを読む
ラベル:選択と集中
posted by 三丁目の書生 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月15日

大学の自治も有名無実化!全ての分野が軍国主義体制に向かっている


続きを読む
ラベル:選択と集中
posted by 三丁目の書生 at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年04月14日

「はだしのゲン」の浪曲

「はだしのゲン」の浪曲は子どもに難しい?
浪曲師に聞いてみた

 https://www.asahi.com/articles/ASS273DMVS22UCVL018.html

>2013年入門の(京山)幸太は、中学生のときに学校公演で、講談の一龍斎貞水が照明や音響を用いた立体怪談を演じたことが心に残っている。内容ははっきり覚えていないが「体験があるだけで、大人になったときに全然違う」。だから「はだしのゲン」も「当時の風俗を知ってもらうためには、残しておいてほしかったな」と残念がる。

「その時代だって子どもは流行歌として口ずさんでたと思う。浪曲って節が一番魅力なので、内容は関係ないんです」

「『お笑いで元気にする』っていいますけど、笑いだけでは救えない自分の気持ちがある。苦しさが昇華された」


私は子どもの頃、日本人は年を取ったら浪曲(浪花節)を聴くようになるんやろと思っていた。
今は年寄りでも聴かないようですね。私自身も聴かないし。
しかし日本の文化として教養として知っておくのも大切だと思うのです。


語り芸について書いたブログ記事|市井學人 #note
   https://note.com/diletanto/n/n28a314b62ec0


[wikipedia:浪曲(浪花節)]
[wikipedia:歌謡浪曲]


続きを読む
ラベル:浪曲
posted by 三丁目の書生 at 08:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする