2023年07月31日

☆日々の見出し 23年07月☆彡


■三丁目の書生 の日々の覚え書き 2023年07月分です。


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「悪役令嬢」って、何や?

「悪役令嬢」なぜ人気? 小説の出版、10年で0→108点に急増
  https://www.asahi.com/articles/ASR6P3W6GR6FUCVL027.html

「悪役令嬢」、脇役では終わらない 逆境からのやり直し物語、ライトノベルで人気
  https://www.asahi.com/articles/DA3S15686486.html

親ガチャ時代のアンチシンデレラ? 不遇な「悪役令嬢」に集まる共感
  https://www.asahi.com/articles/ASR6P3TKNR6FUCVL021.html
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2023年07月29日

掬われる声、語られる芸 小沢昭一と『ドキュメント 日本の放浪芸』

(著者に会いたい)「掬われる声、語られる芸 小沢昭一と『ドキュメント 日本の放浪芸』」
 鈴木聖子さん

 https://www.asahi.com/articles/DA3S15688763.html

「ドキュメント 日本の放浪芸」に衝撃、無形文化財の伝え方考える
  https://book.asahi.com/article/14959291

>小沢が1970年代に各地の万歳(まんざい)、香具師(やし)、節談(ふしだん)説教などを訪ねて録音した、LP22枚組みの「ドキュメント 日本の放浪芸」シリーズを聞き、文章を読んで、驚いた。

掬われる声、語られる芸: 小沢昭一と『ドキュメント 日本の放浪芸』 - 鈴木 聖子
掬われる声、語られる芸: 小沢昭一と『ドキュメント 日本の放浪芸』 - 鈴木 聖子



ドキュメント 又 日本の放浪芸 聞かなきゃ損だよ
   https://diletanto.hateblo.jp/entry/20180127/p1

ドキュメント また又日本の放浪芸 節談説教
   https://diletanto.hateblo.jp/entry/2020/07/02/204612

芸人の肖像 今ではほとんど見ることができない放浪芸人の貴重な記録写真集
  https://diletanto.hateblo.jp/entry/2021/06/13/200240








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2023年07月26日

森村誠一さん死去

作家・森村誠一さん死去…
日刊ゲンダイで語っていた「平和憲法」への思い

  https://n.bme.jp/68/314/17471/135875

〈出生地の熊谷での日本最後の空襲体験です。当時の私はまだ12歳。近所の川にはおびただしい数の遺体が折り重なり、川底が見えないほどでした。戦争は国民の命だけではなく各人生を破壊します。この惨状をいつか文字にして残したいと思い、それから何が何でも作家になりたいと考えるようになりました〉

〈私が「人間の証明」を書いていたのは、戦後30年経過した米ソ冷戦時代。当時の日本はある意味“ムシのいい”立ち位置だったと思います。米国の核の傘に入り、国軍を持たない代わり、自衛隊という強力な“用心棒”が守っている。おかげで、日本はビジネスの相手として世界中から信用を得ていました。そんな状況を可能にしたのが「憲法9条」だったのではないでしょうか〉


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2023年07月24日

サザエさんと催眠術と千里眼




[wikipedia:福来友吉]




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2023年07月23日

湾岸戦争も太平洋戦争も遠くなりにけり/絶唱浪曲ストーリー/浪曲と映画は名コンビ

(天声人語)米国からの100通
 https://www.asahi.com/articles/DA3S15688791.html
>1990年代の初め、湾岸戦争が終わったばかりのころだ。高知市に住む、ある男子高校生の投書が米国の新聞に載った。日本はなぜ、自衛隊を戦争に派遣しないのか。「日本には憲法9条があるからなのです」。そんなことを説明する内容だった
>投書のことは「語り継がれている」そうだ。ただ、彼はもう、いなかった。医学の道に進んだが、10年ほど前に早世したという




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ラベル:浪曲
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2023年07月22日

思い出のこしプロジェクト/屋上農園/黒い海

図書館で「思い出」検索
司書は気づいた「後に知りたいと思うこと」

 https://www.asahi.com/articles/ASR7D3JWMR74OXIE009.html

「当時は当たり前だった日常は、残さなければ忘れ去られ、消えていく。けれど、その忘れ去られていく日常にこそ、多くの人が後に知りたいと思う郷土の息づかいが残っている」


「思い出のこしプロジェクト」
  https://www.oml.city.osaka.lg.jp/?page_id=1301


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posted by 三丁目の書生 at 11:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする