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aryamashoukai / 荒馬紹介(護憲派ディレッタント)
RT @asahi_soseki: 「坊っちゃん」の「うらなり君」が左遷された赴任地はどこか、論争があるようです→ http://t.co/cYAUSLR4Rh at 12/26 13:17
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イプセンに絡めて恋愛談義。さすがこの当時の東大生は格調高い。
私はイプセンを読んだことないのです。やはり読まないとこの部分は本当に理解できないでしょうね。
http://t.co/SMFD1fuT6O #三四郎 #漱石 at 12/26 20:05
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「どうせ今は準備時代だ。」
↑イタズラ好きな子どもがそのまま大きくなったような感じ。
こういった行為にわくわく心を感じるのも、私がまだ子どもだから?
http://t.co/boE8tDVBa3 #三四郎 #漱石 at 12/26 20:05
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RT @uratakami1: 美禰子は「イブセンの誰に似ている」と三四郎に訊かれ、与次郎は「誰って…似ているよ」と答えられない。誰にも似ていないのがイプセンの女や男なのだ。平塚明子から雷鳥への道行きの文学的予感とすれば、あまりに鋭すぎ。
#三四郎(六十)朝日新聞 http:/… at 12/26 20:06
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RT @salli_momox: 三四郎(59)野々宮さんは広田先生の高等学校の教え子で、里見の兄と同年。与次郎も広田先生の教え子かな(でないと居候の接点がない)。とすると美禰子を皆かなり前から知っているのね。三四郎だけが新参者。「落ち付いていて、乱暴」「心(しん)が乱暴」の根… at 12/26 20:07
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RT @mankendoshujin: 熊倉千之風に三四郎を読む127。59回。広田が与次郎の土産の馬鹿貝を食うのに苦労するのは、広田教授就任運動の行末を暗示するようだ。でも馬鹿を噛み締めると味がするというのは、与次郎は憎めないという意であろう。こんな話も。
http://t… at 12/27 14:16
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RT @mankendoshujin: 熊倉千之風に三四郎を読む128。広田と与次郎によれば、美禰子は馬鹿貝を辛抱強く噛むような落ち着きと「乱暴さ」が同居し、また内面的な乱暴さ=イプセンに通じるという。どうも広田は美禰子に批判的なようだ。やはり絵葉書のデビルは広田的人物か。一方… at 12/27 14:19
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RT @mankendoshujin: 熊倉千之風に三四郎を読む129。「心が乱暴」と評される美禰子の心情は55回の「生意気に見えますか」という質問とつながる。美禰子は、広田、その教え子の野々宮と兄、広田と同窓だった亡兄というサークルでは「迷子」であり、田舎から迷い込んできた三… at 12/27 14:20
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RT @asahi_soseki: 朝日新聞で好評連載中の夏目漱石「それから」をめぐって、東京大学名誉教授の姜尚中さんが3回シリーズで語ります。 姜尚中さん 「漱石『それから』の今とそれから」 - WEBRONZA編集部|WEBRONZA - 朝日新聞社 http://t.co… at 05/12 13:09
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夏目漱石の『三四郎』をタロットにしてみました。
http://t.co/siOcoNLOiz #三四郎 #タロット at 05/12 20:54
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RT @asahi_chihen: 【 #茨城 #演劇 #坊っちゃん 】茨城ゆかりの俳優らが、水戸で戯曲を上演するよ。県出身芸術家に活躍の場を、と始まった企画。演目は漱石の「坊っちゃん」が下地で、主人公はあの「赤シャツ」なんだって。上演は来月11日から4日間だよ。
http:/… at 05/17 08:37
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【マキノノゾミ 「赤シャツ」】
という作品があるらしい。
http://t.co/OnmRQZmVmz
http://t.co/6ofI9dtDwI at 05/20 07:35
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RT @bijin_8: 私だったら島田雅彦の『彼岸先生』かなぁ。『こころ』の「先生」が彼岸先生みたいに、自殺未遂で精神病院に入院しても平然と退院してしまうような人だったら、あんないたたまれない結末にはならなかったのに・・・という意味で。 https://t.co/ei9scS… at 06/17 17:06
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RT @mankendoshujin: 三四郎とはどういう話か http://t.co/iTgQYSh5B2 at 06/20 11:45
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RT @asahi_soseki: (酒井紀美の夢想の歴史学)漱石の夢十夜 近代日本の迷いを映す http://t.co/6dvOn6U2v9 at 07/19 17:34
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RT @asahi_soseki: 熊本)「夢・草枕」再び上演へ 漱石来熊120年を前に http://t.co/jvj8Db2ew8 at 07/28 12:18
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「代助は最後、自らの転落の後始末を付ける。姜さんは「代助が、厳しい世の中で生きていくんだと決心した、非常に勇気づけられるエンディングだ」と締めくくった」
↑そうなんですか?
【漱石「それから」 格差社会と愛、読み解く 姜尚中さん
http://t.co/DoyNhIX9ye at 08/01 14:52
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RT @ookumamasa: 漱石「それから」 格差社会と愛、読み解く■姜尚中さん■ http://t.co/PcsTxAjVJh ■代助は社会の掟を破る「決断」をする。「恋愛を通したニートによる国家へのテロだ」と姜さん。結果、社会から転落するが「決断こそが再生のイニシエーシ… at 08/01 14:53
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