2025年07月13日

瀬戸内の離島を巡った「文化船ひまわり」 当時は時間がゆっくり流れていたんですね



>現在は多くの島が橋でつながれているが、当時は移動図書館車を乗せられるようなフェリーが寄港する島もほとんどなかった。それでも、島嶼(とうしょ)部で暮らす人は当時の県人口のおよそ10%にあたる20万人もいた。
 離島で生きる県民にも「文化船」の名の通り、本を通して文化を届けることが、ひまわりの目的だった。

>ひまわりには、船長、船員2人、司書の4人が乗り込み、主に3泊4日で1コースを巡っていた。


当時は今よりも時間がゆっくり流れていたんですね


#図書館 #ほんのもり号 #文化船ひまわり


図書館船「ひまわり」/「輿論」と「世論」/ハエ男・武田鉄矢
  https://yorodzu.seesaa.net/article/482524763.html

図書館は「民主主義社会のとりで」!移動図書館ひまわり号
  https://yorodzu.seesaa.net/article/486711987.html


    


偽本ブックカバー/廃自動車教習所
/新しい問いを考える哲学「ニューQ」
/和歌山県御坊名物せち焼き
  https://yorodzu.seesaa.net/article/482851686.html


上の記事、こちらの項目で言及していました



文化船ひまわりB.Bプロジェクト
  https://www.facebook.com/Himawaribb/?locale=ja_JP

瀬戸内海の離島を巡回した移動図書館船「ひまわり」、昭和37年4月9日に巡航開始
  https://blog.canpan.info/funenokagakukan/archive/281

島々を巡った文化船ひまわり号 ふね遺産認定に想う(尾道市瀬戸田町)
  https://0845.boo.jp/times/archives/26020



ラベル:本と本屋と図書館

 

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