「清太はアホや」 火垂るの墓めぐる自己責任論、共感ひろがる理由は:朝日新聞 https://t.co/Ie0ATjgngI
— 三丁目の書生(20世紀少年少女SFクラブ) (@aryamashoukai) November 23, 2025
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『火垂るの墓』と自己責任論
そもそも「自己責任論」こそが支配者の土俵に乗った不公平な土俵である!
若い頃、TVで『火垂るの墓』が放送されるので見ようとしたが、
冒頭で丸焼けの死体が出てきたので怖くなって見るのをやめてしまった。
フィクションならともかく現実にあった怖いシーンを見るのはしんどい。
私はまず見ることから始めないと。
火垂るの墓、自己責任論語る若者 自分は倹約、「無計画」な清太にいら立ち:朝日新聞 https://t.co/bwP0a4YN3C
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「なぜこんなことに?」問う火垂るの墓 兄妹の亡霊、描かれた真意:朝日新聞 https://t.co/4rOxwP7FKM
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「見た人はそこに怯えてほしい」火垂るの墓、意地悪なおばさんの真実:朝日新聞 https://t.co/UJ2PXzWgXL
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悲惨だけの泣ける映画は「無力」 火垂るの墓、貫いたリアリティー:朝日新聞 https://t.co/j7pr4hbgfv
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