2026年01月03日

☆日々の見出し 25年11月☆彡



■三丁目の書生 の日々の覚え書き 2025年11月分です。

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タナカヒロカズ運動




同姓同名のタナカヒロカズさん
  https://yorodzu.seesaa.net/article/507634392.html

“坂本龍馬”は生きている!但し同姓同名/『日本の星名事典』
   https://yorodzu.seesaa.net/article/463186946.html

佐藤さんが増えていくらしい
  https://yorodzu.seesaa.net/article/503295786.html


少年少女・ネタバレSALONO(ネタバレ注意!)
『模倣の殺意』中町信 ネタバレ検討会
  https://sfklubo.blog.jp/archives/12884356.html

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2026年01月02日

22 McDonald's Anniversary

スーパーエルマーSTANDARD | 英語学習 教材 ソースネクスト リスニング 英会話 ビジネス英語 TOEIC
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 スーパーエルマーSTANDARDのNo2 Topic2 のテキストは、
マクドナルドが創業50周年を迎えたというニュース。
 2005年4月のニュース原稿です。
 思えばそれから20年以上経過しています。
 
 ミルクシェーク製造マシーンのセールスマン・Ray Krocさんが会社を購入して、その第一号店がマクドナルドミュージアムに生まれ変わったというような経緯が述べられています。
 しかしマクドナルドには批判者も多いということで、批判する意見や映画「スーパーサイズ・ミー」のことまで述べられています。
 当時のニュースはは反対意見も取り上げるというジャーナリスティックな構成だったんですね。
 トランプ独裁体制化の現代ではこんなことすると「Wokeだ」「サヨクだ」と批判されるのではないでしょうか。高市極右政権下の日本も安全ではなくなってきていますね。
 それはともかく、そういった批判があったからこそマクドナルドも反省してヘルシーなメニューも加えるという改善も行われたということです。
 何でも言論の自由と批判があってこそ改善していくんですね。

 それはともかく、ウィキペディアでマクドナルドの歴史に関しての記述を見ると、なかなか気の毒なことが書かれています。店名の由来となった人物が抹殺されていたんですね。この件につきましてもその後映画が製作されたようです。


スーパーサイズ・ミー 通常版 [DVD] - ドキュメンタリー映画, モーガン・スパーロック, モーガン・スパーロック, ドキュメンタリー映画
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ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ [DVD] - マイケル・キートン, ニック・オファーマン, ジョン・キャロル・リンチ, ローラ・ダーン, リンダ・カーデリーニ, パトリック・ウィルソン, B.J.ノヴァク, ジョン・リー・ハンコック
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[wikipedia:マクドナルド]

[wikipedia:レイ・クロック]

[wikipedia:マクドナルド兄弟]

[wikipedia:スーパーサイズ・ミー]
   [wikipedia:モーガン・スパーロック]

[wikipedia:ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ]

[wikipedia:ファストフードが世界を食いつくす]


[wikipedia:Woke]

[wikipedia:意識高い系]



Abtoyz Blog
レイ・クロックとマクドナルド:成功の光と影から学ぶ現代ビジネスの真髄
  https://ab2yz.jp/entry/20250730/1753852355
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ラベル:英語
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安彦良和が問う「正義」








  
>ほどなくオウム事件が起きます。凡俗をポア(救済)するためという理屈で殺人を正当化する思想は宗教ドグマの産物ですが、それだけではないものを感じました。これはコミュニケーション不全とタコツボ化、独善の先鋭化というサブカル時代の負の側面の表れではないか、と。

>案の定、信徒にはアニメファンが多かった。オウム世代が夢中になったニューエイジ文化とニュータイプ思想の近似性も指摘されました。病理は、僕がアニメ界を去った後に深刻化していた。「ガンダム」で道を誤った者がいたかも……。そう思うと心がざわつき、責任の一端は自分にもあると感じました。
 
〈足を洗ったはずの「ガンダム」に向き合い、2001年から漫画「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」を10年かけて連載した〉
 
>シリーズ第1作の原点に立ち返り、余計な思想をとっぱらおうと。作品の裏表と込められた狙いを知る自分がやらねばと思いました。

>元のアニメには描かれなかった前史としての開戦の経緯や、ニュータイプ論の両義性、戦争に巻き込まれる無辜(むこ)の生と死を、きちんと描こうと努めました。これが本当の「ガンダム」なんだぞ、というものを示せたと思います。

      
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ラベル:サブカル
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2025年12月31日

今、レトロがナウな最新トレンド!!












発想力と技術力があれば何でもできる!
  

にしい|西井紘輝
 https://x.com/Nishii_dec9 


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ラベル:サブカル レトロ
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2025年12月28日

災害時戦災時非常時に「防災植物」「昆虫食」の活用を!しかし一番の対応は高市極右独裁政権の打倒でしょう!!







災害時戦災時非常時に「防災植物」「昆虫食」の活用を!
しかし一番根本的な対応は諸悪の根源である高市極右独裁政権の打倒でしょう!!

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外交をチェス・囲碁・オセロ・将棋に例える




>米国はチェスを戦い、中国は囲碁を戦っている――。広く知られる、キッシンジャー氏による比喩である

▼チェスと囲碁はどう違うのか。いわく、前者は短期戦を好み、後者は長期戦を辞さない。一騎打ちでコマをとっていくのが前者なら、後者は相手の石を打つ空間を奪っていく。チェスの目指す勝ち負けは常に分かりやすく、囲碁の勝敗は一見では定かでない

▼トランプ大統領の登場により、米国はチェスでなく、ポーカーをしているのではないか。そんな声も聞く。名前がトランプだからカードゲームということではない。はったりや脅しばかりだとの揶揄(やゆ)らしい

>日本はどうするか。米国一辺倒で、敵と味方を明確に分ける冷戦思考では危うい。オセロゲームは世界の分断をまねく

▼チェス、囲碁、ポーカー、オセロ。ちょっと比喩が過ぎたか。ちなみに筆者が好きなのは、とったコマを再び使え、歩がと金に化ける、将棋である。


外交をチェス・囲碁・オセロ・将棋に例える。
うまい!さすがは朝日新聞の天声人語!
見当違いの罵倒ばかりの産経新聞とはレベルが違います。


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posted by 三丁目の書生 at 08:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする