2026年02月01日

ランチャームと環境問題



★こんなことをつぶやいた。66★
  https://yorodzu.seesaa.net/article/411005356.html

過去ログを検索すると、
「醤油鯛」という呼び方もあるようだ。

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2026年01月31日

『リミタリアニズム 財産上限主義の可能性』イングリッド・ロベインス




>大金持ちの存在が民主主義を損なう。例としてあげるのが、かつてドナルド・トランプ氏が口にした正直すぎる見解だ。実業家として共和党、民主党を問わず政治献金をしてきた理由について、こう述べたという。「何かしてほしいことができたら、2年後でも、3年後でも電話する。そうすれば私のためにやってくれる。つまり、制度が崩壊してるってのはそういうことだ」

>そんな主張の上で著者が財産の上限とするのが、1千万ドル(15億3千万円)ほどだ。しかし本当に目指すべきはその10分の1だという。質の高い生活を送るのに十分なお金で、それ以上の部分は医療や貧困対策、温暖化対策などに再分配すべきだという。


リミタリアニズム 財産上限主義の可能性 - イングリッド・ロベインス, 田中 恵理香, 玉手 慎太郎, 玉手 慎太郎
リミタリアニズム 財産上限主義の可能性 - イングリッド・ロベインス, 田中 恵理香, 玉手 慎太郎, 玉手 慎太郎



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ラベル:本の覚え書き
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2026年01月25日

パフォーミングアーティスト・アオイヤマダさん









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ラベル:大道芸
posted by 三丁目の書生 at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自由や民主を否定するような言論に言論の自由を認めるべきか 詐欺師という職業を認めるべきかどうか





>では自由や民主を否定するような言論にも自由を認めるべきか。

>しかし本書の著者の立場は異なる。言論の自由がときに分断をまねき、社会に損害をもたらすにせよ、自由を制限して害を防げるわけではないと訴える。論拠は歴史のなかにあるという。

>私たちが言論空間に求めるべきは何か。考えるための材料が本書には満ちている。


しかし大多数の人間がデマやフェイク情報に踊らされているのが現実なのです。
現実は理屈通りにはいかず、騙すのがうまい奴が覇権を握る。


例えば、詐欺師という職業を認めるかどうか?
詐欺師は逮捕するというのが法治国家でしょう!


ソクラテスからSNS 「言論の自由」全史 - ヤコブ ムシャンガマ, 夏目 大
ソクラテスからSNS 「言論の自由」全史 - ヤコブ ムシャンガマ, 夏目 大

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2026年01月24日

AI独学超大全 佐藤勝彦  「独学」というキーワード

【Amazon.co.jp 限定】『AI独学超大全』(特典:「書籍未収録原稿」 データ配信) - 佐藤 勝彦
【Amazon.co.jp 限定】『AI独学超大全』(特典:「書籍未収録原稿」 データ配信) - 佐藤 勝彦

AI独学超大全
 佐藤勝彦
   SBクリエイティブ
 https://www.sbcr.jp/product/4815637125/
  https://r.voyager.co.jp/epm/e1_559190_14102025172344/


●ブクログ https://booklog.jp/item/1/4815637121
●読書メーター https://bookmeter.com/books/22834728


昔、『独学のすすめ』という本を読んだことあったなあ。
「独学」というキーワードにひかれるものがある。
AIも独学でマスターできるでしょうか?
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ラベル:本の覚え書き
posted by 三丁目の書生 at 09:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

三島由紀夫の短編『荒野より』から考える山上徹也事件



>三島由紀夫の小説に「荒野より」という短編がある。今年、生誕100年の作家が41歳のときに書いた作品である。物語は朝早く、小説家の〈私〉が自宅で「おい、君、よしたまえったら」といった父親の声で目覚めるところから始まる


三島由紀夫の短編『荒野より』から考える山上徹也事件。
やはり天声人語は格調が高い。
阿比留瑠比なんかが書いてる産経新聞などとは格が違う。

  
荒野より - 新装版 (中公文庫 み 9-10) - 三島 由紀夫
荒野より - 新装版 (中公文庫 み 9-10) - 三島 由紀夫
  
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ラベル:本の覚え書き
posted by 三丁目の書生 at 08:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚え書き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年01月18日

☆日々の見出し 25年12月☆彡



■三丁目の書生 の日々の覚え書き 2025年12月分です。

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