2025年12月06日

ポップサーカス これは人体の超常現象だ!!






すごい。こんなの見ると「超能力」「超常現象」かと思ってしまう。
東大阪市役所前というと大阪府立図書館の近くなんだろうか?



読書の力 今の自分の考えを壊して変えていく力 権力にとって怖い行為
/座敷わらし伝説の宿/ポップサーカス
   https://yorodzu.seesaa.net/article/485333979.html

サーカス「シルク・ドゥ・ながめ」
/「いつも忖度ありがとう」カドの立つ社会風刺コント ザ・ニュースペーパー
   https://yorodzu.seesaa.net/article/485237422.html

角二つ曲がると迷子になる関西遺産ビル
/現代サーカスの聖地・シオノエアー
   https://yorodzu.seesaa.net/article/468706107.html

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ラベル:大道芸
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無人駅の潜在能力は無尽蔵





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ラベル:経済活動
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アカデミック・リソース・ガイド(arg)・岡本真さん








アカデミック・リソース・ガイド(arg)・岡本真さん

>公共施設や商業施設のプロデュースを手がけてきた。中心は図書館。「学問を生かす社会へ」との思いがある。全国の図書館を見て回った経験と、徹底したリサーチが強み。

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2025年11月30日

☆日々の見出し 25年10月☆彡



■三丁目の書生 の日々の覚え書き 2025年10月分です。
 
  
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ダニエル・デフォー『ロビンソン・クルーソー』



>批評家の福嶋亮大(りょうた)さんは今年出版した批評書「世界文学のアーキテクチャ」で、当時一般に流布した航海記や旅行記という体裁をとったこの作品を「世界文学」の起点の一つと位置づけた。

「主人公ロビンソンは1632年生まれの設定で、作者の親世代にあたる。自らの波乱の半生と激動の時代の前史を振り返ろうとする老作家、老ジャーナリストの時代感覚、アナクロニズムが背景にある」

>デフォーの時代、交易の拡大は疫病のリスクを高めた。老作家はこの作品の数年後、ペストに席巻される世界を描いた。コロナ禍を経た今また、トランプ米大統領を筆頭にグローバル化への反発が広がる。



中学生の頃、旺文社文庫の完訳版で苦労して読んだが、
会話がなく細かい記述が続いて読むのが大変だったという記憶しかない。
いずれ子ども向け縮約版で再読したい。

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ラベル:本の覚え書き
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海の上の教室 旧赤崎小学校 つなぎ美術館 入魂の宿










入魂の宿
 https://www.tsunagi-art.jp/nyukon/
  https://yanagi-artbase.com/nyukon_no_yado/


つなぎ美術館
  https://www.tsunagi-art.jp/

  ↑
日本国内だけでもこんなに不思議な光景があるのです



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2025年11月29日

平林たい子と荒畑寒村



(歴史のダイヤグラム)平林たい子、読売新聞社へ 原武史
  https://www.asahi.com/articles/DA3S16309656.html

「人々は『ははあ荒畑氏はそんなにだめなのか、それならあの人に投じても自分の票は死んでしまう』という心理で」

私はこの心理が分からない。
私なら負けている方を応援したくなる。
そういった「判官びいき」は今では少数派なのか?


「群集を分けて面会を申込み、三階で社の人に会って、かんたんに、私は民自党員ではないから、この数日のような露骨な民自党機関紙ぶりにおつきあいできない気持を言う。汗が額からぽつぽつと出て来た」

  
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